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2008年05月13日

要注意のジェスチャー

海外旅行で言葉が通じない、どうします、そんあときは、ボディランゲージでなんとかなるさ・・・とだれでも思い

ますが、ただし、要注意のジェスチャーがあるんです。

例として、「私=Me」を表現するときに、日本人は、人差し指で自分の顔を指したりしますね、それが外人にとって

は、奇異な印象を受けるようです。こういう場合、胸に右手を置くと「自分=Me」に関する意思表示となります。

また、日本人は、「No=遠慮や反対」のとき、手のひらを左右に振ります、国によっては相手を侮辱する事になりま

すので注意が必要。そういう場合、人差し指を立てて左右に振るといいです。

レストランで勘定をお願いする場合、手のひらに指で数字を書く仕草をすると通じます、自分の席から遠いところに

いるウェイターに意思を伝えることができます。
posted by コーチャン at 22:45| 格安海外旅行おもろ〜注意ポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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